憲法改悪に前のめりで突き進む安倍首相。しかし安倍首相が改憲をめざす宣言を重ねるほど世論調査では改憲「反対」の声が大きくなっています。


「日経」の最新世論調査では、安倍首相が狙う改憲のための国民投票の時期は「いつがいいか」という質問に対して、そもそも「憲法改正には反対だ」という声が37%と最多になり、前回よりも9ポイントも増えています。


前のめりになっているのは焦りの表れという指摘もあります。沖縄の民意を踏みにじり、憲法改悪に異常な暴走を続ける安倍首相に世論の力でストップをかける時です。


安倍9条改憲NO!市民アクション花見川では11月も10日、19日、29日と署名宣伝、アピールウォークに取り組みます。3日には国会前行動にも合流します。都合の良い時に少しの時間でもぜひご参加ください!


1811市民アクションチラシ